空いてる時間すぐに働けるタイミー

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面接不要で空いてる時間を利用して直ぐに働け更に直ぐにお金が貰えるという夢のサービスが始まっているらしい。その名はタイミー、若い奴らが起業して昨年より事業を行なっているらしく、最近ではあの藤田より1億円出資を受けたらしい。

自分は昔からこんなサービスがあれば良いと考えていたのだが実際にアプリまで作ってやるって凄いことだと思う。お互いに評価形式を取ってマッチングしているので満足度は履歴書を見るより高いのではないか。心配点としては次々と出資を受けているみたいなので出資者からのプレッシャーに負けずにブレなく事業を進めて欲しい物である。

 

 

何回目かの結婚記念日でイタリアン料理を堪能する

Once upon a time a mixed meat grill at the Wisteria House

毎年1月の終わりに何故か結婚記念日をどこかで行う。何回目かは知らない。

今年は予算の関係上イタリアン居酒屋みたいところで行った。

酒がすすむようなツマミ関係が多いメニューが多くてしょっぱい料理かなという感じである。

自分は生ビールとスパークリングカクテルをさらっと飲み干し料理も美味しく頂きました。

料理はイタリアンオバンザイ4品に始まり、サラダ、ソーセージ、グラタン、パスタ、閉めのデザート。

まあ、一回行けばよいかなという店でしたね。

あと、食べた割には2人で1万円でお釣りが来たので財布には優しかったです。

今までの結婚記念日は2万円位使ってましたからね。自分は美味しさより量を重視する方なんで食べ放題系が一番好きですが嫁は味が優先なのでどうしても高くついてしまう。

帰りコンビニで買ったやっすいプリンが一番美味かったような味覚の持ち主です。

 

建物が古いと色々なとこにボロがでてくる

little house

築何年だろうな数十年は経っているボロ家に住んでる。家賃がかからない分その分生活が楽であるが冬なんかは隙間があるせいかめちゃくちゃ寒くなる。風呂なんか昔のタイル調のバスルームになるので心臓が止まるくらい寒い。上がっても寒い、毎日滝に打たれているような生活を送っている。

まあ、その分毎日鍛錬しているせいか風邪ひとつひかない健康体であるわけだけど。返って暖かいほうが風邪が引きやすいかも。

いずれにせよ、冬は寒くて夏は暑いと最悪な環境にすんでる訳だけど年数経つと建物内に色々なボロがでて修繕が必要になってくる。

先週はケーブルテレビの配線工事、今週はガステーブルの分解掃除となんかかんかと修繕を行っている。まだまだ直すとこがある屋根や湯沸かし器、トイレ、風呂とか新築立てたほうが良いかもしれない。

まあ、家賃がかからないので現状あまり金をかけずになんとか乗り切りたいなと思う今日この頃です。

 

虫歯になったかもしれない、痛いよ

With Teeth

ここ数年虫歯らしい虫歯になっていなかったのでちょっと油断したかもしれん。ひさびさに歯が痛い、奥歯だから多分虫歯だろ、やばい歯医者にいかないと。行きたくないなあ、痛いからな、キシリトールガム噛んでるから虫歯にならないのではないかい。

おかしいな?やっぱ日頃お菓子やチョコレートばっかり食べていた不摂生がたたっか。すいません、お菓子やチョコレート食べるの辞めますで虫歯だけ勘弁してください。はあ、また金かかるな。

セルフィー写真ってなんだ!?

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スマホを新しく購入した為に使っていたスマホデータを消去してしまい仮想通貨のログインや出金に関して必要な2段階認証パスワードを喪失したのでzaifとメールでやり取りをして最終的にセルフィー写真を送ってokみたいなことになった。

セルフィー写真とは自分の顔と写真付きの証明証、主に運転免許証がよく使われる。

まあ、自撮りしながら免許証も写す事だが意外と難しくて顔と免許証を鮮明に表示させなければならないので気をつかいながら写真を撮った。

撮った感想、ジジイの疲れた顔してんなと、何これ免許証持って写してる姿まるで犯罪者みたいな感じ。これ受け取った人、爆笑でしょう。

うーん、情け無い姿を仮想通貨の中の人に見られるのか••••スマホ変える時はもっと慎重に行動しよう。仮想通貨ちょっとの油断で自分を晒し出す。本日の教訓であった。

嫁なんか要らないわ

Single Lady-Studio Shooting 141001-0240

本当にイラつく、嫌ならでてきゃーいいのに、出ていかない。好きにしていいのに何もしない。嫁って血が繋がってないせいかどうでもよい存在なもかね。あー早く独身になりたい。

自分の存在を後世に残す

Blue Mountain Village at Blue Hour

先日観に行った美術館であるが、絵画や書道は作者が死んでも後世に残り時代を生きていた証しにもなる。ある意味芸術は凄いと思った。

何十年、何百年経とうが作品が残り、また作者の名前が残る訳だから。

たとえば、三国志に生きていた登場人物はまさか、21世紀に注目されるとはまさか思わないだろう。

何もしなければ何も残らないし。何かひとつでもアクションを起こせば何か残る可能性がある。

このブログもアクションのひとつである。このはてなブログが何百年間運営できればそれ応の価値はうまれるが、このデジタルデータがどういう形で後世に残るかである。

自分は絵画や書道の才能は全く無いので、ビットコインの送金の際に文字を刻める事が出来るのでそれで自分が生きていた証しを後世に残そうかと思っています。